足りない一手を、
見つけて打つ。
最初の一歩は、小さくていい。そこから先も、隣で。
作る、測る、提案する。一通りやってきたから、会社ごとに違う「今、足りないところ」が見えてきます。
こんなとき、声をかけてください
担当の人が、ほかの仕事と兼ねていて手が回らない
- 在庫や受注の数字を、毎日手で転記している
- 担当の人が休むと、誰も分からない
- 外に頼むと高いし、説明するのも大変
一番時間がかかっている作業を一緒に見つけて、まずそこだけ仕組みにする
AIを使ってみたいけれど、何から始めればいいか分からない
- 個人では触っているが、仕事の流れには入っていない
- お客様や社内の情報を外に出すのが心配
- ベンダーの提案は大きすぎる
普段の作業を見ながら、AI が使えそうなところを3つに絞って、まず1つ試す
制作会社・コンサルとして、運営や仕組みを任せられる人を探している
- デザインや制作は強いが、運営・数字・システム連携まで手が回らない
- 案件ごとに、その分野に強い人を探すのが大変
下請け・協業・業務委託から、案件に合う関わり方を一緒に決める
作る、測る、提案する
作る
サイト、ネットショップ、社内で使う仕組み。考えるところだけでなく、実際に形にするところまでやります。
測る
何が効いていて、どこで止まっているか。数字を見ながら、実際にどう使われているかも確かめます。
提案する
数字を見て、現場の話も聞いて、次に何をするかを決めます。AI も、使えそうなところでは普通に使います。
どれか一つだけのご依頼も受けています。
関わってきた困りごと
守秘義務のある案件が多いため、具体的な事例はご相談の際に、状況の近いものをご紹介します。
- Log 01担当が兼任で、回らない手作業や属人化しているところを見つけて、仕組みと手順に変える
- Log 02AI を始めたい業務のどこに効くかを見つけて、小さく試す
- Log 03チームの一員として制作会社・コンサルの案件で、運営や仕組みの側を担う
- Log 04数字を見ていない計測を整えて、数字を見ながら次にやることを決める
- Log 05中身が分からない前の担当が作ったものを読み解いて、あとから見ても分かるように残す
関わり方
月額で、長く
運営の相談相手として継続(最長 4年以上)
協業
提案の段階から、役割を分けて一緒に進める
業務委託
チームに入って、継続的に担う
小さな一手から、回る仕組みまで
- Step 1見立て話を聞いて、今足りないところを一緒に見つける
残るもの:今やるべきことのメモ - Step 2一手を打つ一番効きそうなところから、まず小さく手を打つ
残るもの:動くもの・試した結果 - Step 3回るようにする社内で続けられるように、手順と理由を残す
残るもの:決めたこと・その理由・まだ決まっていないこと - Step 4相談相手としてその先も、困ったときに相談できる関係でいる
残るもの:いつでも聞ける相手
私がいないと回らない状態は作りません。そのうえで、次に困ったときに最初に思い出してもらえる相手でいたいと思っています。
ASISTA という名前について
アシスタント(支える人)と、ファンタジスタ(決定的なパスを出す人)を合わせた名前です。
ピッチ全体を見て、空いているところを見つけ、そこにパスを出す。点を取るのは、あなたのチーム。私は、そのための一手を探します。
松葉 崇(まつば たかし)|ASISTA
2019年に独立/IT の仕事 12年以上/Shopify Partner